2010.07.22 Thursday 00:27
IK Multimedia AmpliTube iRig
届くことがわかっていたので事前にiPod touch (第2世代。いまだにiPhoneに食指が動かず…)でAmpliTube for iPhoneをダウンロード。変換コードがあればアプリだけで使えそうな気もしたけどインピーダンスがよくわからないのでおとなしくiRigを待つ。ちなみにアプリだけでいじってたらプリセット選ぶ時にiPod touchが固まって電車に乗ってる間中、再起動待ちしてました…。

ややこしいんですが、ダウンロードできるエフェクタのアプリがAmpliTube for iPhoneで、ギターをiPhone/iPad/iPod touchに接続するためのインターフェースがこのiRigってことで。

パッケージを開けると矢文のような説明書が。iRigじたいは単三電池よりも大きいスティックのりのような大きさ。軽い。電子基板入ってるらしい。

さっそくギターと接続。iRigからiPhone/iPod touchまでのケーブルは10cm程度なので、自然とギターケーブル、ヘッドホンケーブルもiPhone/iPod tocuhよりになる。iPhone/iPod touchをポケットとか演奏者側に置くべきかギターケーブルが長ければ遠い場所に置くべきか。

AmpliTube for iPhoneを起動。初回起動はユーザーアカウントの登録とかがあります(後からもできる)。アカウント持っていたので入力したけど、IK Multimediaのユーザエリアには特に変化なし。登録完了のメールは来てた。
初期画面になってギター弾いてみると音が出ました。特にレイテンシーは感じないけど、アプリの動作は重ため。iPod touchだからかも?
画面上にエフェクトやツール系のアイコン、下側はプリセット選択とセッティング系。TOOLSのチューナやメトロノームが地味に便利。
エフェクト(stompbox)3系統にアンプを選ぶ構成。わかりやすいけどノイズゲートとコンプとディストーション選んだら終わりか(^^;
けっこうノイズが出るし、おそらくiPod touch本体が発してるようなシステムノイズも出ます。ボリュームも普段上げないような高さまで上げる必要があるので、アプリ終了後音楽聴くときは気を付けてね、と警告が出る。
せっかくiPodなんだから音楽をバックに弾きたいということでSONGSの機能。
iPodに入ってる音楽から選ぶのかと思いきや、無線LANを使って楽曲をiPhone/iPod touchへアップロードする必要あり。
具体的にはADD SONGを押すとiPhone/iPod touchがサーバになって、同じイントラ内にいるPCからブラウザでアクセスする仕組み。
演奏自体のボリューム調整やループ再生ができるので練習に便利かも。ちょこっと録音できればいいのにねぇ。
ひととおりエフェクタ試してみたところ、それなりの音色。ちゃんとベース系のもある。ちょっとボリュームが小さいのといつノイズが出るかドキドキするけどもうamPlugとかPANDORAとか要らないかも。

ややこしいんですが、ダウンロードできるエフェクタのアプリがAmpliTube for iPhoneで、ギターをiPhone/iPad/iPod touchに接続するためのインターフェースがこのiRigってことで。

パッケージを開けると矢文のような説明書が。iRigじたいは単三電池よりも大きいスティックのりのような大きさ。軽い。電子基板入ってるらしい。

さっそくギターと接続。iRigからiPhone/iPod touchまでのケーブルは10cm程度なので、自然とギターケーブル、ヘッドホンケーブルもiPhone/iPod tocuhよりになる。iPhone/iPod touchをポケットとか演奏者側に置くべきかギターケーブルが長ければ遠い場所に置くべきか。

AmpliTube for iPhoneを起動。初回起動はユーザーアカウントの登録とかがあります(後からもできる)。アカウント持っていたので入力したけど、IK Multimediaのユーザエリアには特に変化なし。登録完了のメールは来てた。
初期画面になってギター弾いてみると音が出ました。特にレイテンシーは感じないけど、アプリの動作は重ため。iPod touchだからかも?
画面上にエフェクトやツール系のアイコン、下側はプリセット選択とセッティング系。TOOLSのチューナやメトロノームが地味に便利。
エフェクト(stompbox)3系統にアンプを選ぶ構成。わかりやすいけどノイズゲートとコンプとディストーション選んだら終わりか(^^;けっこうノイズが出るし、おそらくiPod touch本体が発してるようなシステムノイズも出ます。ボリュームも普段上げないような高さまで上げる必要があるので、アプリ終了後音楽聴くときは気を付けてね、と警告が出る。
せっかくiPodなんだから音楽をバックに弾きたいということでSONGSの機能。iPodに入ってる音楽から選ぶのかと思いきや、無線LANを使って楽曲をiPhone/iPod touchへアップロードする必要あり。
具体的にはADD SONGを押すとiPhone/iPod touchがサーバになって、同じイントラ内にいるPCからブラウザでアクセスする仕組み。
演奏自体のボリューム調整やループ再生ができるので練習に便利かも。ちょこっと録音できればいいのにねぇ。
ひととおりエフェクタ試してみたところ、それなりの音色。ちゃんとベース系のもある。ちょっとボリュームが小さいのといつノイズが出るかドキドキするけどもうamPlugとかPANDORAとか要らないかも。

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